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	<title>骨髄バンクでドナーになった経験と、その後の登録を断ったときの話 へのコメント</title>
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		<title>rossoneri より</title>
		<link>http://www.rossoneri.jp/2009/10/18_181001.php/comment-page-2#comment-7537</link>
		<dc:creator>rossoneri</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 11:46:24 +0000</pubDate>
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		<description>みなさん、少し前の記事ですがコメントいただきありがとうございます。

ブログの記事は一過性であることが多いですが、こうしてその時々の思いを書いていただけるというのは、大変ありがたいことです。

&gt;とらさん
とらさんのような方にこうして来ていただくと、自分がこのような記事を書いたのは本当に正しかったのか、考えさせられます。

何度も言うように、これはあくまで私の体験であり、他の方にすべて当てはまるものではありません。

治療法も、今はさい帯血バンクなど他の方法もあるかと思います。また、今後根本的な治療法が確立されるかもしれません。

とらさんのご体調がいかばかりかは分かりかねますが、どうか打ち勝ってください。無責任に聞こえるかもしれませんが、心より願っております。

私は、自身が何ができるのか、これからも自分なりに考えていきたいと思っております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
みなさん、少し前の記事ですがコメントいただきありがとうございます。<br />
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ブログの記事は一過性であることが多いですが、こうしてその時々の思いを書いていただけるというのは、大変ありがたいことです。<br />
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>とらさん<br />
とらさんのような方にこうして来ていただくと、自分がこのような記事を書いたのは本当に正しかったのか、考えさせられます。<br />
<br />
何度も言うように、これはあくまで私の体験であり、他の方にすべて当てはまるものではありません。<br />
<br />
治療法も、今はさい帯血バンクなど他の方法もあるかと思います。また、今後根本的な治療法が確立されるかもしれません。<br />
<br />
とらさんのご体調がいかばかりかは分かりかねますが、どうか打ち勝ってください。無責任に聞こえるかもしれませんが、心より願っております。<br />
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私は、自身が何ができるのか、これからも自分なりに考えていきたいと思っております。</p>
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	<item>
		<title>とら より</title>
		<link>http://www.rossoneri.jp/2009/10/18_181001.php/comment-page-2#comment-7526</link>
		<dc:creator>とら</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:38:44 +0000</pubDate>
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		<description>4年前の健康診断で白血球の増加を指摘され通院中。ドクターから「そろそろ骨髄移植のことも頭に入れないと・・・」と言われ、あらためて検索してこのページにたどり着きました。

私には少し離れたところに住む妹がおり、一時は骨髄移植に協力するよと言ってくれたのですが、やがて尻込みをするようになり連絡も途絶えがち。半年前に予定していた血液型の検査日も病院に現れませんでした。理由を尋ねてもまともな答えがないので、やはり直前になって怖くなったんだなというのが私の理解です。

自分自身も、見知らぬ第三者のためにドナーになろうという勇気は持てなかっただろうと思います。今はドナーどころか、献血もできない体ですが、付き合っている彼女から「ドナー登録した」という話を聞いて、バンク利用予定者としては色んな人に支えてもらっていることのありがたみを実感しています。

手紙の交流については、患者から出すべきだと思いますし、感謝のあまりむしろ出さずにはいられないんじゃないかという気がします。手術後の状況がそれをさせないほど、キツイものであるのかもしれませんが。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
4年前の健康診断で白血球の増加を指摘され通院中。ドクターから「そろそろ骨髄移植のことも頭に入れないと・・・」と言われ、あらためて検索してこのページにたどり着きました。<br />
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私には少し離れたところに住む妹がおり、一時は骨髄移植に協力するよと言ってくれたのですが、やがて尻込みをするようになり連絡も途絶えがち。半年前に予定していた血液型の検査日も病院に現れませんでした。理由を尋ねてもまともな答えがないので、やはり直前になって怖くなったんだなというのが私の理解です。<br />
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自分自身も、見知らぬ第三者のためにドナーになろうという勇気は持てなかっただろうと思います。今はドナーどころか、献血もできない体ですが、付き合っている彼女から「ドナー登録した」という話を聞いて、バンク利用予定者としては色んな人に支えてもらっていることのありがたみを実感しています。<br />
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手紙の交流については、患者から出すべきだと思いますし、感謝のあまりむしろ出さずにはいられないんじゃないかという気がします。手術後の状況がそれをさせないほど、キツイものであるのかもしれませんが。</p>
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		<title>心。 より</title>
		<link>http://www.rossoneri.jp/2009/10/18_181001.php/comment-page-2#comment-7522</link>
		<dc:creator>心。</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 06:01:46 +0000</pubDate>
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		<description>とてもいいページを見つけたと思ってます。
今、私も↑とくさんと同じく、昨日オレンジの封筒を目にし、嬉しさとは意味は違うものの、宝くじが当たったようにドキッとしました。ドナー登録して3年くらいです。
正直、嬉しいです。人の命を救えるかも・その人の家族、周りの人大勢を喜ばせられるかも・こんな私でも大きな役に立てるかも・・・と、今後の自分の生きがいになるかと思ってます。
私は登録する時点で、説明書を読み、色々調べて数日かけて決心して登録したので、今はドナーになりたい気持ちでいっぱいです。私には夫と1才8ヶ月の子供がいますが、昨日話したら夫は悩みました。私はコーディネートを進める気満々だったので、夫がすぐにオッケーを出してくれないことに苛立ちや、なんで？と思ってしまいました。家族側の反対する気持ちが知りたくて、今インターネットで調べてみたらこちらにたどりつきました。
夫とは今日もメールで考えのやり取りをし、一応賛成してくれました。感謝しています。最終的な賛成はやはり医師達との話を聞いて納得したら…ですけど。今の私の現状です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
とてもいいページを見つけたと思ってます。<br />
今、私も↑とくさんと同じく、昨日オレンジの封筒を目にし、嬉しさとは意味は違うものの、宝くじが当たったようにドキッとしました。ドナー登録して3年くらいです。<br />
正直、嬉しいです。人の命を救えるかも・その人の家族、周りの人大勢を喜ばせられるかも・こんな私でも大きな役に立てるかも・・・と、今後の自分の生きがいになるかと思ってます。<br />
私は登録する時点で、説明書を読み、色々調べて数日かけて決心して登録したので、今はドナーになりたい気持ちでいっぱいです。私には夫と1才8ヶ月の子供がいますが、昨日話したら夫は悩みました。私はコーディネートを進める気満々だったので、夫がすぐにオッケーを出してくれないことに苛立ちや、なんで？と思ってしまいました。家族側の反対する気持ちが知りたくて、今インターネットで調べてみたらこちらにたどりつきました。<br />
夫とは今日もメールで考えのやり取りをし、一応賛成してくれました。感謝しています。最終的な賛成はやはり医師達との話を聞いて納得したら…ですけど。今の私の現状です。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>とく より</title>
		<link>http://www.rossoneri.jp/2009/10/18_181001.php/comment-page-2#comment-7391</link>
		<dc:creator>とく</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 11:45:18 +0000</pubDate>
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		<description>今日オレンジの封筒（コーディネートのお知らせ）が届きました。登録して２年初めての通知です。俺は封筒の中身みてこれで一人の患者さんを救うかもしれないとワクワクしています。
がしかし一つ問題が・・・じつは今週日曜日2月21日に結婚式を挙げます。そこで彼女に伝えたところあ～そ～みたいな感じでした。実際夫婦になられてから相方がドナーに選ばれた時ってみなさんどうでしたか？俺だったら全面協力で応援するけどな～～</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
今日オレンジの封筒（コーディネートのお知らせ）が届きました。登録して２年初めての通知です。俺は封筒の中身みてこれで一人の患者さんを救うかもしれないとワクワクしています。<br />
がしかし一つ問題が・・・じつは今週日曜日2月21日に結婚式を挙げます。そこで彼女に伝えたところあ～そ～みたいな感じでした。実際夫婦になられてから相方がドナーに選ばれた時ってみなさんどうでしたか？俺だったら全面協力で応援するけどな～～</p>
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	</item>
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		<title>鉄 より</title>
		<link>http://www.rossoneri.jp/2009/10/18_181001.php/comment-page-1#comment-6352</link>
		<dc:creator>鉄</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 22:06:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.rossoneri.jp/?p=1001#comment-6352</guid>
		<description>アメリカでは入院期間が短いのはおそらく方法が違うからかと。
ドイツでの話になりますが、日本と同じ方法よりも事前に薬を摂取し血液内の成分を増加させる(うろ覚え)ことにより、大きな注射を使う必要がないそうです。
ですから、入院は1日どころか無くても大丈夫ぐらい短期で終わるそうです。

ただ、この時に使う薬の安全性は日本ではまだ承認されていません。
最悪の場合、将来的に後遺症が残る可能性もあるわけです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
アメリカでは入院期間が短いのはおそらく方法が違うからかと。<br />
ドイツでの話になりますが、日本と同じ方法よりも事前に薬を摂取し血液内の成分を増加させる(うろ覚え)ことにより、大きな注射を使う必要がないそうです。<br />
ですから、入院は1日どころか無くても大丈夫ぐらい短期で終わるそうです。<br />
<br />
ただ、この時に使う薬の安全性は日本ではまだ承認されていません。<br />
最悪の場合、将来的に後遺症が残る可能性もあるわけです。</p>
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